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“ラグスポ時計”の傑作に、時計ツウも唸る白モデルが登場!──ベル&ロス「BR 05 クロノ ホワイト ホーク」

ベル&ロスはBR 05に250本限定の「BR 05 クロノ ホワイト ホーク」を追加した。価格はストラップモデルが73万7000円、ブレスレットモデルが80万3000円。

ミリタリーでも、アーバンでも、ベル&ロスの本質は変わらない

ベル&ロスは「BR 05」コレクションにホワイトオパーリン仕上げの文字盤をもつ新作「BR 05 クロノ ホワイト ホーク」ルを追加した。

「BR 05」は、ミリタリー色が強かったベル&ロスのひとつの転換点とも言えるモデルで、2020年に登場した。アーバンをキーワードに掲げた「BR05」は、ブランドの代名詞であるスクエアケースに一体型ブレスレットを採用。スーパーコピー時計ケースにポリッシュとサテンの仕上げを施すことによって、スポーティとフォーマルという異なるキャラクターをバランスよく共存したのが特徴で、ラグジュアリー・スポーツウォッチに属する。発表からわずか2年足らずでブランドを牽引する存在へと成長。コレクションは驚くほどに充実している。

そんな「BR 05」に21年末、新たに加わったのが限定モデル「BR 05 クロノ ホワイト ホーク」だ。ベル&ロスによる「航空業界のオマージュ」という説明からも推測できるように、ホワイト ホークという名は航空機を由来とする。

ホワイト ホークという名をもつ機体が実際に存在するわけではないが、かつて同様のモデル名が付けられた「BR-X1 ホワイト ホーク」のリリースを参考にするならば、ホワイトを基調としたカラーリングはプライベートジェット機を着想源とするようだ。

ベル&ロスでは珍しいホワイトカラーのモデルは、“計器”の印象が強いBR 01やBR 03と異なり、洗練された雰囲気のラグジュアリー・ウォッチを標榜する「BR 05」と好相性だ。

さらに見ていこう。「BR 05」はモダンな造形のケースをもつコレクションだが、色使いが絶妙なツーカウンタークロノグラフは1970年代の時計のようなレトロ感を漂わせており、既存の「BR 05」とは異なるキャラクターは新鮮だ。

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コメント一覧

つけ心地が悪かった URL 2022年01月21日(金)15時35分 編集・削除

「この時計は、ヒンジ式ケース、ブレゲ数字、ブレゲ針、固定ラグ、それにエナメル文字盤を備えています。

900万円台にまで上昇 URL 2022年01月21日(金)15時42分 編集・削除

先日からお伝えしているように、近頃ノーチラスなどパテックフィリップの上昇が目立ってきていますが、アクアノートも同じような動きとなっています。

私の腕にはセイコー URL 2022年01月22日(土)12時06分 編集・削除

私の腕にはセイコーが1967年に初めてデビューさせたダイバーズウォッチ

グッと魅力を増した URL 2022年01月22日(土)12時08分 編集・削除

筆者が気になっている時計の中から今回は2021年のリニューアルでグッと魅力を増したジャガー・ルクルトのマスター・ウルトラスリム・ムーンを取り上げてみたい。

ドリームウォッチを発表 URL 2022年01月22日(土)12時10分 編集・削除

タイメックス ハイプビーストとのコラボレーションで“フクシア”カラーのドリームウォッチを発表

スーパーコピー 時計 URL 2022年01月30日(日)23時21分 編集・削除

オートマティック フライバッククロノグラフ アルティメットエディション プロトタイプ」が出品される

その他のアイテムにも注目♡ URL 2022年01月31日(月)23時33分 編集・削除

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